助動詞の用法

・本動詞の前に来て本動詞だけでは表しきれない推量、可能、義務、許可、疑問、否定、強調などを表す働きを付け加える働きをするものを助動詞と言う。
・"will"、"would"、"shall"、"should"、"may"、"might"、"can"、"could"、"must"、"do"、"did"など。
・肯定文では[主語+助動詞+動詞の原形]の順になる。
・否定文では[主語+助動詞+not+動詞の原形]の順になる。
・疑問文では[助動詞+主語+動詞の原形]の順になる。

【例】
I can swim.
私は泳ぐことができます。
I can not swim.
私は泳ぐことができません。
Can you swim?
あなたは泳ぐことができますか?

助動詞の用法の関連項目