notの使い方

・"not"は否定を表す副詞である。
・be動詞を使った構文ではbe動詞後ろに、一般動詞を使った構文では"do"、"does"、"did"、"can"、"could"などの助動詞の後ろに置く。
・"all"や"always"などの前にnotが来ると、「すべて~というわけではない」や「いつも~というわけではない」という部分否定の意味になる。

【例】
He is not always hungry.
彼はいつでも飢えているというわけではない。
He does not work.
彼は働かない。

notの使い方の関連項目